事例① 製造業
社長が一人でIT判断を抱えていた製造業
企業概要
・業種:製造業
・規模:従業員 約160名
ご相談時の状況
- 社内に情報システム担当者がいない
- 複数のベンダーから提案を受けていたが、判断できない
- ITの話になると社長の負担が大きくなっていた
当社の立場
外部情報システム部長として参画
支援内容
- ベンダー提案の前提条件・目的を整理
- 選択肢を「今やる/後回し/やらない」に分解
- 社長向け判断資料を作成
結果
- 不要な投資を回避
- 社長が自信を持って意思決定できる状態に
- IT判断にかかる心理的負担が大幅に軽減